TenkaCloudの仕組み

TenkaCloudの構成図

画面内で拡大し、スクロールまたはマウスでドラッグして読めます。表示に外部ビューアやログインは必要ありません。

100% SVGを開く ↗Draw.io原本
既存Draw.io原本のSaaS物理構成図。AWSサービスとスタックの配置・配線。

既存Draw.ioのSaaS物理構成図

左側にシステム管理者が使う組織の登録・管理とテナントの配置、中央に開催者向けアプリと更新パイプライン、右側に問題デプロイと参加者向けAPI、右端にチームのAWSアカウントと外部サービスを配置しています。全体で位置関係を確認してから、拡大して配線を読めます。

原本は system-architecture.drawio の1ページ目です。図の配置と配線を保ち、Draw.ioで描画した結果を埋め込んでいます。発表時の図にあった、コードに無い部品(Amazon Bedrock)や誤った配線は、コードと突き合わせて直しました。コードから整理した構成図であり、実AWSリソースを取得した稼働証跡ではありません。

原本:各図の「Draw.io原本」から取得できます。AWSアイコン:Amazon.com, Inc. or its affiliates(AWS Icons for PlantUML / CC BY-ND 2.0)。